SwitchBotリレースイッチを壁の中に取り付け、照明や換気扇をスマホ・音声・自動化で操作できるようにします。Matter対応で、Apple Home・Google Home・Amazon Alexaに対応。必要なスイッチだけ、1スイッチから工事できます。
施工は第二種電気工事士の有資格者が行います。
見た目は今のスイッチのまま。手でも、スマホでも。
消し忘れた照明を外出先からオフ。帰宅前に玄関の灯りをオン。
両手がふさがっていても「リビングの電気をつけて」でOK。
日没で門灯をオン、朝は換気扇を決まった時間だけ運転。
今までどおり手で押しても動作。家族や来客が戸惑いません。
SwitchBotハブや各種センサーを追加すると、照明のオン・オフだけでなく、エアコンの遠隔操作や室温の確認まで、スマホひとつでできるようになります。
実家の照明の点灯状況や室温を、離れた場所からアプリで確認。消し忘れや点け忘れも、その場で操作できます。
外出先から部屋の温度を確認し、照明やエアコンを操作。帰りが遅くなる日も、ペットが過ごしやすい環境を保てます。
室温が上がったら自動でエアコンをオン。遠隔でも操作できるので、高齢のご家族の夏の暑さ対策にも役立ちます。
※ハブ・センサー類は別売です。ご希望の使い方に合わせて、必要な機器を現地調査時にご提案します。設置環境によっては対応できない使い方もあります。
リレースイッチは壁スイッチの裏側、100Vの配線に直接つなぐ機器です。取り付けには電気工事士の資格が必要で、ご自身での作業はできません。工場・設備の電気工事を手がける私たちが、配線の状態を確認したうえで安全に施工します。
スマートスイッチを動かすには、壁の中に「中性線」という線が来ている必要があります。ところが、多くのご家庭のスイッチには、この中性線が来ていません。その場合は、天井裏や壁の中を通して中性線を新たに配線する工事が必要になり、材料費と作業時間がかかる分、金額が高くなります。現地調査で配線を確認し、追加の工事が必要な場合は、工事前に金額と内容を必ずご説明します。
中性線の増設など追加の配線工事が必要な場合は、ここに別途費用が加わります。正確な金額は現地調査のうえご案内します。表示価格は税別です。
平塚を拠点に、すぐに駆けつけられる範囲に絞っているため、工事後の不具合や追加のご相談にも迅速に対応できます。
上記以外の地域はご相談ください。
Amazon Alexaと連動させ、帰宅時には照明が自動でON、不在時には自動でOFFになるように設定しました。壁のスイッチはそのまま、手でも操作できます。
A. はい。リレースイッチを壁の中に収めるため、既存のスイッチプレートのまま手動でも操作できます。
A. 配線の種類やボックスの空き寸法によっては取り付けできない場合があります。現地調査で確認します。
A. 照明のスマホ操作やタイマーは、リレースイッチだけで使えます。エアコンの遠隔操作や温度に合わせた自動運転などにはSwitchBotハブが必要です。音声操作は、お使いの環境によってスマートスピーカーやハブが必要になる場合があります。現地調査でご希望の使い方を伺い、必要な機器をご提案します。
A. 管理会社・オーナー様の許可があれば施工可能です。
工事完了後に請求書を発行します。請求書の発行日から15日以内にお支払いください。